Home > 調査・保守 > 一般通信設備の保守

一般通信設備の保守

お客様の業務インフラを支える

当社では各種メーカーの電話システム保守及び、ネットワークシステム、電源システムの保守を行っています。

システム保守

各種システムの障害には、必ず原因があり、その部分を切り出し追求する必要があります。

この行為を当社では切り分け作業と考えています。

切り分け作業で分類されるのは、システムの機器本体の故障、機器の設定、機器を繋ぐネットワークの構成、ネットワークの不良などが考えられます。

当社で請け負った工事は元より、他社で行った場合も協議し保守契約をむすぶことが可能です。

保守工事

保守契約をしているお客様との間で発生した工事の事を言います。

保守とは故障が発生しない為の物ですが、故障時の切り分け次第では工事が発生することがあります。

例えば新たに導入した機器が、すでに組まれているシステムとの親和性が無いとき、障害が発生します。この時、切り分け方次第では、ネットワークを再構築しなければならなくなるかもしれません。

新たにシステムを導入するときには是非ご相談ください。

お問合せ