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電話機100台~150台

100台強の設置台数の場合は、100台前後が上限スペックの製品と、もっと台数が多いものとが混在してきて、選び方が難しくなってきます

上限台数が多い製品は、後から上限台数を追加していく形式のものが多く、わずかな台数の違いで費用が大きく変わります。

今後台数の増加が見込まれる場合は上限台数が多い製品を、必要な台数が大きく変わらない、または減らす可能性がある場合は100台前後のものを、という選びわけが必要になってきます。

100~200200~300内線上限販売開始販売終了
NTTαZX Type L480台2022年
αNXⅡ Yype L576台2013年
EP72768台2006年2010年
NEC(NECインフロンティア)Aspire WX960台2018年
Aspire UX960台2013年
AspireX CCPU-B1512台2008年2014年
UNIVERGE SV8300128台2008年2015年
OKI(沖電気)CroseCore2 タイプ L768台2019年
IP stage MX128台2006年2014年
IP stage EX300512台2005年2015年
日立S-integral Type L256台2017年
NETTOWER MX-01384台2015年
MX900IP192台2008年
saxaPLATIA Ultimate768台2017年
Agrea(LT900)382台2006年2013年
IWATSUFrespes448台2018年
LEVANCIO984台2011年
NAKAYONYC-Si タイプLA320台2017年
NYC-iF M288台2013年
PanasonicIP OFFICE LⅡ768台2017年
IP OFFICE MX128台2010年
IP OFFICE EX512台2010年
富士通IP pathfinderS 432台2019年

PBX主装置が変わっても電話端末はそのまま使える場合もございます。

設備の導入・更新の際はぜひ一度ご相談ください。

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